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2010年9月20日 (月)

至仏山から笠ヶ岳を縦走(夜行バス、路線バス、普通電車の旅)

撮影:2010/9/19 

P10604071 お花の山に咲く秋の花

コース

JR常磐線牛久駅19:55=(JR常磐線など)=>東京駅21:30=(尾瀬直通夜行バス トラベックスツアー)=>5:10鳩待峠5:20―(0:10)―>ヨセ沢・テンマ沢辺り5:30―(0:10)―>川上川畔の大岩5:40―(0:18)―>川上川5:58―(0;04)―>山ノ鼻6:02―(0:06)―>至仏山登山口6:08―(022)―>第一休憩場6:30―(0:10)―>森林限界ポイント6:40―(0:05)―>第二休憩場6:45―(020)―>中間点ポイント7:05―(0:15)―>鎖場7:20―(0:05)―>展望台(ここから木道の階段)7:25―(0:25)―>高天ヶ原下部7:50―(0:10)―>高天ヶ原8:00―(0:25)―>8:25至仏山8:30―(0:35)―>小至仏山9:05―(0:10)―>ガレ場9:15―(0:10)―>お花畑休憩所9:25―(0:00)―>笠ヶ岳分岐・オヤマ沢田代9:25―(0:10)―>悪沢ノ頭9:35―(0:05)―>綱場9:40―(0:45)―>小笠10:25―(0:35)―>11:00笠ヶ岳山頂分岐11:05―(0:05)―>片藤沼11:10―(0:25)―>水場11:35―(0:10)―>小さい沢11:45―(0:05)―>三つの小さな沢(この後水場なし)11:50―(0:10)―>1715ピーク12:00―(0:15)―>咲倉尾根避難小屋12:15―(0:40)―>短い吊尾根12:55―(0:40)―>1335ピーク辺り13:00―(0:05)―>林道終点・ワサビ平13:05―(0:10)―>登山道入口林道出合13:15―(0:10)―>1187ピーク辺り13:25―(0:05)―>13:30ブナ林のピーク13:35―(0:05)―>大木のキタゴヨウマツ13:40―(0:30)―>林道出合(変則四差路)14:10―(0:10)―>登山道入口・林道出合14:20―(0:15)―>小沢出合14:35―(0:09)―>車道出合14:44―(0:01)―>教会14:45―(0:05)―>14:50湯ノ小屋温泉バス停16:36=(関越交通)=>17:23水上駅17:29=(上越線)=>18:31高崎駅18:36=(高崎線)=>20:07上野駅20:41=(常磐線)=>21:38JR常磐線牛久駅

P10603921
コゴメグサ 笠ヶ岳

9月4日谷川岳の帰り、ゆびそ駅(水上駅)辺りから、奥利根湯けむり街道で照葉峡(てりはきょう)経由で尾瀬ヶ原に立ち寄り、草紅葉の始まった美しい光景を見ました、快晴の日、至仏山&燧ヶ岳を進行・後方に望み素晴らしかった!その時走った県道水上片品線からちらっと見えた笠ヶ岳が印象的、という訳で今回は至仏山から笠ヶ岳を縦走することにしました。

9月18日前夜発

尾瀬直行夜行バス、東京から鳩待峠まで、片道3,800円(戸倉の駐車場1,000円、鳩待峠まで900円と比べ、電車とバス)、帰りは湯ノ小屋温泉からバス(1,400円)で水上駅へ。

オンライン予約(ビックホリディ―)、集合は東京駅ヤンマーディーゼルビル前21:20、シャトルバスは定刻21:30発で池袋へ、ここで受付を済ませ、23:00池袋を満席でスタート、私達のバスは戸倉停まり、大清水までは別のバスらしい、数台だったようです。

途中休憩し、沼田ICで降り、3時ころ戸倉に着く、4:00現地の案内人がお弁当(予約人へ)を配り、4:30シャトルバスに案内、順次スタート、水上片品線の鳩待峠分岐のゲートは5:00に開き、5:10鳩待峠着。6:00にスタートを予定、手際よい現地案内人、トイレや準備を終え鳩待峠を5:10に歩き出すことができた。

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川上川畔の大岩 ここから平坦になる 

川上川の大岩の手前で、ヨッピ橋まで行くという関西からの女性が追いつき、話しかけてくる、「山ノ鼻を出ると竜宮小屋までトイレは無い、散策はヨッピ橋まで行き、帰りにのんびり、、」と伝える、山ノ鼻―(0:40)―>牛首―(0:50)―>ヨッピ橋―(0:30)―>竜宮小屋―(0:40)―>牛首―(0:40)―>山ノ鼻 とコースの案内はしなかった、初めて尾瀬を訪れると、牛首手前で尾瀬ヶ原の広さの驚き、感動し、牛首周辺んで戻ってしまう人が多い、日帰りの人は14:??には鳩待峠へ戻ることになっている、そして山ノ鼻に戻って早すぎたと後悔するようです、でも、牛首まで入り、のんびりして帰るのも楽しいですよ!

彼女とはビジターセンター横の公衆トイレの前でお別れする、彼女ヨッピ橋まで行けたかな、ペース配分さえしっかりしていれば、楽なコースです、いざ歩き出すと、長い長い木道、ちっと心配な自分の足、それにお弁当を開く時間も必要ですから、またツアーバス、団体行動ですよね。

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尾瀬ヶ原は右折、至仏山は左折、オヤマノリンドウが沢山咲く、この湿原を横切ると至仏山登山口

至仏山から山ノ鼻へ下山することは禁止、したがって、鳩待峠から山頂を往復することを嫌って、山ノ鼻経由で登る人が多くなっている、今日は少ないかなと予想したが結構多い、山ノ鼻至仏山登山口から木の階段を幾つか登る、沢のように水が流れる道を急登する、石畳の道が続き、ちょっとした岩場、数人腰を降ろすことができ、ここで休憩すると次々と抜かれる、さらに石畳を登ると、最初の第一休憩場、尾瀬ヶ原は見えてくる、5人ほど座れるベンチ、さらに登ると、森林限界の標識、展望は大きく開け、燧ヶ岳が尾瀬ヶ原の向こうに雄大だ!

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燧ヶ岳が尾瀬ヶ原の向こうに!

この巨岩が露出し、歩き難い、下山を禁止している理由がわかる、続いて第二休憩場、展望は益々拡大、日光連山も見え、アヤメ平の木道も見える、木道が置かれるがすぐキレ、ガレ場に、そして尾瀬ヶ原1,400㍍と至仏山2228㍍の中間点に着く。ここから次の展望台まで危険地帯、巨岩を鎖で登る。

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鎖場と巨岩の登りが続く

登り切ると展望台、この後木道の階段が続くのでここで休む、尾瀬ヶ原、燧ヶ岳、アヤメ平、遠望に日光連山が見事です。

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展望台、通過する人は皆、ここで一休みして行く所です

ここから、木製の階段が続く、壊れた箇所、ここが崩壊したらまた、過去に会った閉鎖の時代がくるかもしれない、それにしても広大なガレ場に大規模な階段を建設したものだ、など思いながら急登を続ける。

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辛い登り、一歩一歩確実に、階段の隙間は開いている

上空は青空、気持ちが良い冷たい風、花の季節には無数の花が咲き誇る。先行した若いカップルの女性が「おー!」と歓声が聞こえる、至仏山山頂はまだ上空!緩やかになった木道を登り切って、岩を越えると、彼女が歓声を上げた、その位置に立つ、素晴らしい尾瀬ヶ原に燧ヶ岳。高天ヶ原の末端

そして、さらに登り詰めると、高天ヶ原のベンチにたどり着く。

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高天ヶ原のベンチ

高天ヶ原のベンチを過ぎ、木道が切れる位置、地質が弱く保全が難しいらしい、この辺りが一面お花畑、展望も良く、平ヶ岳(標高2141㍍)が大きな姿を見せ、手前に景鶴山(標高2004㍍)と八海山(標高1811㍍)が並ぶ。

高天ヶ原を過ぎ、至仏山をトラバース、正面に小至仏山(標高2162㍍)、その奥に小笠(標高1960㍍)、さらに先に笠ヶ岳(標高2258㍍)が稜線上に並んで見えてくる、そのさらに奥に上州武尊山(標高2158㍍)が雄大な姿を見せている。

ぬかるみの登山道を過ぎ、右に曲がって至仏山山頂(標高2228㍍)へ、360度大パノラマ、山ノ鼻から鳩待峠から登った登山者で埋まる。

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何時までいたい、至仏山からの展望

先を急ごう、巨岩の間をまず抜け、ゴツゴツした岩場を縫って、小至仏山、小笠、笠ヶ岳を見ながら、鞍部、振り向くと至仏山はもー遠い存在、上から見た小至仏山の登りはキツソウに見えたが楽に登れる、鳩待峠から登って来た人々にここで大勢出合、岩場の上の小至仏山山頂に立つ、立派な道標は至仏山に劣らない展望です。

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小至仏山から下って振り返る

小至仏山から美しい燧ヶ岳を眺め、ちょと下る、この辺り複雑なコース、稜線から外れ木道を下って、ガレ場を通過し、右に登り返し、再び右側に抜け、周囲がお花畑の多い、傾斜を木道で下る。

お花畑の前の休憩所、大勢の登山者「至仏山ピストンですんね?」と聞くと「!そうーなの?」と答える人「こちらか登った方が楽々、、」と言う人、、、

木道が水平になった、オヤマ沢田代の上部で笠ヶ岳分岐、湯ノ小屋温泉まで12㌔と記されている。

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オヤマ沢田代を、上からのぞく

分岐から入って直ぐにオヤマ沢田代の上に出る、続いて悪沢岳の道標、笠ヶ岳まで2.8㌔、すぐに左が開け、左に日光連山、正面に笠ヶ岳、奥に上州武尊山を見つつ、のんびりと緩やかに下る、途中綱場を抜け、休憩し軽食。

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気持ちの良い、コース、眠くなる時刻ですね!

下り切ると、針葉樹林帯、足元はぬかる、オヤマ沢田代1.7㌔・笠ヶ岳1.5㌔地点は広場、平坦な道を進むと、登りになり、小笠に着く、登れば大展望、ただ山頂から燧ヶ岳は見えない。

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ならまた湖 小笠から

ならまた湖が美しい、下ると、また薄暗い樹林帯、直ぐに笠ヶ岳の下に着く、まず中腹まで登る、ここから雄大な至仏山&燧ヶ岳が見えて、腰を降ろす、右に笠ヶ岳の山頂を見ながらトラバース、笠ヶ岳山頂分岐、花の時期なら登るのだが、片藤沼へ向かう。

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片藤沼 至仏山と燧ヶ岳が並ぶ

静か片藤沼、二度いままで笠ヶ岳に来て、この光景を見なかったのか反省、実に美しく、尾瀬の美景のひとつでした。

沼から大きく右に折れ、小さなピークを越える、ホットすると同時に、美しい池塘が現れる。

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美景の池塘、熊が出没?でもこの辺りどんぐりは落ちていません!  

神秘的な池塘、再びピーク(標高1962㍍辺り)、小さな湿原が現れる、下りに入り、熊笹に囲まれるが、良く刈り込まれ登山道は素晴らしい。

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片藤沼から素晴らしい道が続く、迷うことは無いが、笠ヶ岳から湯ノ小屋温泉までは、あまり変化のない道、展望も期待できない!しかし、予想通り、静かな落ち着いた良いコースです!

折れ曲がった位置に水道管パイプが置かれる水場、美味しい、水筒2本(ペットボトル)とも冷たい水で満杯に入れ替える、この後道はしばらく平坦、その先で谷川岳、おそらく朝日岳辺りの美しい展望、大きなダケカンバの位置です。

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谷川岳方向の展望、ずいぶん高いです!

谷川岳はこの後見えませんでした、小さな沢を横切る、トリカブトが咲いており、ジメジメしている、ここからドンドン下る、熊笹の坂道、小さな沢を3個続けて飛び越える、水は今涸れないと年中かな?ただこの後湯ノ小屋温泉まで水場は有りませんでした

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片藤沼から迷うことなく、ヤブもなく歩きやすい

登山道は再び平坦になって、長く続きます、ササに囲まれ樹林から抜け明るくなって、振り向くと笠ヶ岳ではなく笠ヶ岳が大きく見える、二つのコブを標高にして10㍍登ると至仏山が綺麗です(標高1715㍍辺り)、紅葉時期になら全山燃えるように、広葉樹に覆われている。

今度は、シラビソ、コメツガなどの針葉樹林からブナ林が多くなる、ドンドン下る、そして登り返し、巨木のヒノキ、笠ヶ岳が木々の間に見え、下る様になると、人の影、相手もびっくり、咲倉尾根避難小屋に着く、小屋の裏に回ると上州武尊山が見事です、ツント尖がった峰が剣ヶ峰山だろうか?

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上州武尊山 咲倉尾根避難小屋の裏から

人の影、昨夜新宿発の夜行バスで鳩待峠、鳩待峠から至仏山往復し、ここまで来たそうです、この後時には先に行ってしまうが、要所で再開する。

グーンと下る、笠ヶ岳を見上げる、短い岩場の吊尾根、1335のピーク、ヒノキ林に変わる、林道は見え、林道終点・ワラビ平、振向くと笠ヶ岳が雄大に見える、林道をしばらく、10分程歩く。

この林道は荒れ放題、ススキが道にあふれ、登山道は問題は無かったが、この林道は道を迷わすかもしれない。

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笠ヶ岳  林道から、今日は笠ヶ岳の山頂をパスしたことに、ちょっぴり後悔

林道が大きく左折する所で、登山道入口が有る、ここは下って入る、登り返す、ヒノキ林がしばらく続く。1187ピーク辺りでブナの根に腰を降ろし休憩、足元はブナの落ち葉でフカフカ、ずーと、広い尾根を通過している、大木の立派なキタゴヨウマツの横を通過、カラマツが混ざり、小さなコブを幾つも幾つもか越える、林床に熊笹、そしてどんどん下るようになる、変則の四差路、左から一本(ゲート無し)、右に一本(ゲート)、やや右に細い林道(ゲート)、直進(ゲート)と四本、直進を選ぶ、ゲート横をすり抜ける、指導標は直進方法を向いてはいるが、細い道を向いていると思ってしまうかも知れない?

直進、右は尾根で気になるが真っ直ぐ進む、やや右に曲がる草むらに湯ノ小屋への指導標が有るが、背が低く杭で、草が伸びたりすると見えなくなるかも知れない.。

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今にも埋まるかも知れない、指導標、しかし湯ノ小屋温泉から笠ヶ岳に登る人はいないだろう、尾瀬からの歩きは、お勧めです!

ひどいヤブに飛び込むがヤブは数メートル、短い急坂の道が続いている、登り切れば平坦、やがて急斜面になって、小さい沢に出合う、久しぶりの沢になる、ちょっと荒れ道だが沢を離れ、右にトラバースして右へ向かうと、車道が見え、コンクリートの階段を下る、車道を指導標に従って横切り、湯ノ小屋温泉への細い草道を下る、笠ヶ岳登山口の立派な標識が立ち、草原を見て、左に下ると、教会が建っている。

葉留日野山荘を左に見送り、車道に出る、右折しどんどん下ると、湯ノ小屋温泉中心地に着き、なお車道を下ると、バス停小屋が建っている。

15:00台は無く、16:36,17:40,18:35発水上駅行がある、後一時間半程の待ちになる。通り過ぎたキノコの店に引返す、今年はキノコが取れず、また熊の出現が頻繁らしい、登山道では熊の落としもは無かったが、キノコ採りに入ると真新しい糞が落ちているとのこと、気を付けましょう、、でも登山道に出るようなアホナ熊はいないと信じています。

店の売り物はキノコ汁(一杯300円)、残した持ち帰ったお弁当をここで頂く、店の男性から焼酎を頂き疲れた体に直ぐ沁み込む、お土産はキノコパック、いろいろ入って1,500円(帰ったら根っこなど取り除き、一晩塩水に着けること、と教えられる帰宅後家内に御馳走、笑ったり、、の症状は出ず、とっても美味しいかった!)。

定刻5分前に空のバスがやってくる、一緒に下った男性は次のバス停、紅葉時期について運転手さんに聞くと谷川岳は凄い混みだが、この辺りは照葉峡はカメラマンで混むけど、水上片品線は紅葉狩りドライブはお勧め、バスもそんなに混まないようです、さらに運転手さんは尾瀬から湯ノ小屋温泉も縦走し、良く知っていた「笠ヶ岳の山頂をパス、、しましたか?」と言われてしまった。

くねくねと奥利根ゆけむり街道を走り、宝川入口で若い男性らが5,6人乗っただけ、国道291へ、水上駅は時刻通り到着、今日三回水上―湯ノ小屋温泉間を走った運転手さんお疲れ様でした!

10分後17:29発高崎行きが出る、乗込むと、谷川岳ロプウェイ17:02発(最終バス)のバスも17:25に着き、登山者が多い列車になる「何処の山に登りましたか、、」と山の話をしてみたい、缶ビール片手の女性、可愛い帽子の女性が二人近くに座ったが、今日は長い道のり体中汗をかき、ちょっとそばに寄ると、、、湯ノ小屋温泉バス停や水上駅近くに日帰温泉が無いのが残念でした、でも彼女らもロープウェイからだとお互いさまっだかもしれない。

渋川駅から、伊香保温泉に来られた家族が乗込む、にぎやかな車内、高崎からは運よく快速アーバン(新前橋発でしたがガラガラ)に接続、熊谷から先快速になる、ところが上野駅直前で事故で遅れ、20:17着、常磐線20:14に乗れなかった、昨日牛久発の電車も佐貫・藤代間で小動物をはね20分ほど遅れる、この頃電車に乗って出かける機会が多いためか、事故で良く遅れる電車に乗っている、先週は土合で大雨で運休、、、、

JRでは「電車が遅れ、ご利用様には大変、、、安全運転にご協力ありがとうございました」と言う、協力した覚えはないが?

楽しい深夜バス、路線バス、JRの普通電車、、と良い登山でした、また、尾瀬にマイカーを捨てのんびり登山を、、と思います。

HP:わたしの天気予報

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